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ハルシオンの離脱やってみた

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ヒトは名前を付けたがる

例えば生き物
ケモノ、毛の生えた生き物、哺乳類、獣他
主に陸や水中で生活
飛べるのはコウモリ僅かな毛と薄い膜で軽く放熱もコントロールしやすそう、
しかし飛ぶための動力装置(筋力や呼吸器)はどうなっているのだろう、
ムササビなどの滑空は上昇するのが困難だ。

トリ、羽毛がある?、鳥、禽他
生活は陸であるも、空中を好み飛ぶことを喜びとしている。
羽毛は始め編み棒の様に生えてきて殻が割れて羽毛が出現、軸に生えた糸のような毛は、
更に生えた細い毛で隣の毛と絡まり膜のようになって空気を支える、何かに当たっても
破れることなく外れて整えるとまた蘇りすり切れる頃(折れたりすると抜いてしまう)には順番に抜けて生え替わる。
筋力は機能に応じて力強く、疲れを知らない不思議な構成で、呼吸機能(酸素供給)は連続換気システム(気嚢により肺の往復が一方向に流れる、飛行用に特化したシステム)
鳩などは磁力線を見ることが出来るとも言われ、視力も前方と全視界の両方を見ているとも言われている。
更に優れているのは、長距離飛行をする時寝ないで飛び続けられるように左右の脳を半分ずつ眠って使うとも言う。(これは水棲のイルカでも見られるとか)

換わって、医師 症状に自分の名前を付けたり、まとめた症状の特徴を付けて呼んだりしている。
実際に人ごとに違う症状がありその内幾つかが有ったらそれと鑑定する、違う医師が別違う点を見つけたら、違う名前を付けて違いを分ける症状を並べたりするが、実際には同根だったりもして、後で統一しXX症候群と替えたりしている。
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  1. 2015/09/05(土) 12:25:47|
  2. 名前の不思議
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