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ハルシオンの離脱やってみた

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・筋肉症状

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・歯、歯茎、歯槽、顎骨 の症状 へ
・掌蹠、爪症状 へ
・頭皮、顔、眉毛、眼、睫毛、髭、首、背中、胸の症状 へ
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筋肉症状の分類

学者さんの考えでは、脳の受容体に関係すると考えられているようです。
しかし自分の体を観察しますと、筋肉そのものか、脊髄反射に関連すると思えます。
ちょうど眼のチック痙攣やあくびなどなぜ起こるのかは判っていません。
筋肉には実際の力を出すところとどれくらい力を入れたか観察する部分があります。
http://physiology1.org/doc/chapter.php?Id=824

芍薬肝臓湯 は今のところ大きな変化はありません、臭い、味を体の内側から感じます。

筋肉症状 医療用語で「ミオパシー」(英語でそのまま)
一般的には筋肉の疾患の総称
カタトニア(緊張病)症候群
ジストニア
重症筋無力症
カタレプシー
遅発性ジスキネジア
ミオクロニー
アカシジア
ジスキネジア
線維筋痛症

神経障害に続発する筋肉障害
神経・筋接合部障害(筋無力症)2)
筋肉の興奮性に影響する物質の異常2)
物理的・化学的な筋肉の損傷・傷害2)
筋肉細胞膜の構成成分不足
エネルギー供給障害:ミトコンドリアミオパシー
筋強剛(筋硬直)の持続から筋細胞の崩壊
自己免疫疾患

これらのカタカナは意味の分かる漢字を添えて書きたいと思っています。
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  1. 2015/09/14(月) 18:29:31|
  2. 症状別分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
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コメント

Re: ABA

原因は不明で体細胞再生循環に変化が出ている。
例えばハチの毒は神経を遮断するのと細胞毒抗原となり抗体を出現させて、張り合います(アナフィラキシーショック)
と言って抗体が名蹴れ名やられっぱなしで余計に速く行きます。
やどくは神経を昂進させるマチン(背骨が折れるほど痙攣する)と弛緩させるクラーレ(力が出ず呼吸が停止)があり、
シナップスに働きます。
ベンゾは神経だけでなく他にも分布する受容体に働き細胞を変性させまともな働きが出来なくなります。
生きていると言うことは栄養と酸素が循環して酵素で燃焼と同時に、自己再生を行っています。
これがまともでないのは悲しいですが、少しずつ変化をしてからだが探っているのか、良くなったり悪くなったり、
行く末を見つめるしかないのか(変にホルモンに手を出しても自然でないのが上手く行く保障はありません、なにかの実験台、おサイフです)
  1. 2015/10/28(水) 21:43:04 |
  2. URL |
  3. yokirimaru #-
  4. [ 編集 ]

Re: ABA

ベンゾは確かに一時効くんですが、時間を引き延ばすだけ・・
後には離脱が待っています。

確かにゆっくり止められたらと思っています。
(ハルシオンはダメだった、イシの判断も2週間で半分、1/4の次はゼロでした)

体液の問題で皮膚に来るなら、筋肉、筋膜、峰巣、骨、筋、分泌腺、毛、爪 どこに来ても不思議はありません。
(この液はホルマリンみたいに組織の硬化をもたらします、おそらくイは知らないか、知っていても対処法はないでしょう)
時間薬で3年ほど掛かった例が多いようです。
  1. 2015/10/28(水) 21:25:53 |
  2. URL |
  3. yokirimaru #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

栄養は胃で消化され腸で吸収されます。
PPIなどは胃酸分泌を制御しますので消化しにくく成ります。
ビタミンDは腸の吸収にも関係します。
ビタミンDと共にカルシュームは皮膚や筋膜などの再生循環に必要です。
治療する側は10分ほどの診、察患者は1日中症状に触れているのでより子細に観察できしりを伝えても、
診断や治療に反映されることは少ないです。
私の判断では皮膚のターンオーバーは皮膚分泌物が関係し、薄くても硬くなってぼろぼろと砕けるのが原因ではないかと思っています。(爪は少し厚みが戻ってて来ましたが、爪も硬くなりました)
このような体液質では骨や筋肉、筋膜なども正しく再生できるとは思えません、よく似た方向で「アシドーシス、アルカローシス」では筋肉の痙攣などが起こり、ベンゾジアゼピンの離脱症状に似ているのが見受けられます。
(パーキンソン症候群とよく似ているのも気になります、パーキンソンの原因にはあまりに多く使われるベンゾも有りかなと思ったりします)

それかベンゾ離脱では同じようなこと気引き金になっているのではと思っています。

多くの方が皮膚や筋肉の減少、ネバネバ、ヌルヌルを言われているのがその証ではないでしょうか?

最近石鹸をタオルに付けて洗うと割と洗いやすく、有りがすっきりするもほぼ全身に、粘りが残り、皮膚が滑らかに光って見えたりすます。(掌や足裏、頭皮が他の皮膚との堺がはっきり見分けられます)
  1. 2015/10/26(月) 19:12:31 |
  2. URL |
  3. yokirimaru #-
  4. [ 編集 ]

ミトコンドリアミオパシー は

ミトコンドリアエネルギー代謝に起因する、筋肉障害ですね。
もしこれであればどうすることも出来ないと思います。
しかしこれが突然起こることは考えにくく、神経伝達部分の異常変性ではないか、
それであれば自己修復機能に依る修復を待つしかないと思います。
現実的かは判ってないのですが、離脱を卒業された方は相当長く掛かっておられたようです。

http://www.nanbyou.or.jp/entry/335
  1. 2015/09/25(金) 11:53:20 |
  2. URL |
  3. yokirimaru #nyATzx..
  4. [ 編集 ]

筋力はあるのですが、腕、ふくろはぎの皮膚がやわくぶよぶよです。
神経内科に行って筋電図、針電図したのですが異常はありませんでした。
  1. 2015/09/15(火) 16:05:48 |
  2. URL |
  3. りんご #-
  4. [ 編集 ]

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