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ハルシオンの離脱やってみた

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コメントより

カコさんコメントより

6. 無題
ベンゾ離脱症状緩和にグルタミン酸系の抗てんかん薬は合うと思います。
ベンゾ離脱でキンドリング(てんかん様発作)出ますからね。
ベンゾやめるときは、ベンゾ側(抑制側)が枯渇し、グルタミン酸系(興奮系)はそのままで過剰となります。これがキンドリング(てんかん様発作)なので、グルタミン酸系抑えることによる興奮系抑制でバランス取るというのはアリです。

デパケン服用で統合失調誘発はあるでしょうね。成長期なので、個人的にはほぼ確実だと思います。元々、統合失調の下地があったとしてもデパケン離脱が引き金になったでしょうね。他に対処法あるわけだからデパケンはまずいと思います。これって大人でも血中濃度モニタリングするやつですよね?

抗てんかん薬の抑制作用はかなり強いです。抗躁薬のリチウムや非定型エビリファイに似た部分がありますね。
A 2015-09-14 23:20:34

7. 無題
ベンゾ離脱緩和に抗てんかん薬使ってその離脱で~ となる危険も当然あるとは思います。

抗てんかん薬は、詳しい訳ではないですが、グルタミン酸系の拮抗が強いと思うので、拮抗作用は割と抜けやすいイメージがあります。ただし、反復投与で耐性付かないらしいので長期服薬で心身がそれに馴化します。(特に成長期)服薬忘れで離脱何回かしててんかんの下地作っちゃいますね。これで離脱でてんかん発症(この研究はあったと思います)や統合失調誘発します。
A 2015-09-14 23:38:41

検索で出た 文献を読んでみたんですが、ややこしすぎて内容がつかめません。
「グルタミン酸系の抗てんかん薬」
http://kanri.nkdesk.com/drags/ten.php
http://okusuriyasan.blog.so-net.ne.jp/2015-04-15

GABAがどうなのか グルタミンをさわると 一時症状が良くなるも 
その離脱によって、てんかんになる危険があるようです。
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  1. 2015/09/15(火) 10:21:24|
  2. ベンゾ損傷減薬出現症
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
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コメント

効果

離脱は脳神経かそれ以外か?
ベンゾの効果が神経であるとしますと医薬は効きます?
しかし、調べてゆく(自分の体を)うち、体液の状態が引き起こしているように感じます、これであれば無駄なことをしているんではないでしょうか?

今windows7がこけています。
avast Free Antivirus (ボブ君劣化したのう)
悪さばかりするので
Avira Free Antivirus をいれてから 削除すると(セーフモードでしかできない)
セーフモードは裏操作が出来、危険なことも出来てしまう。
これでファイルをむちゃくちゃにされて、起動できません。
何とかブートセクターは修復、ファイルローダを修正中で、借りものノートxpは動作が制限され不便です。
  1. 2015/11/11(水) 13:32:42 |
  2. URL |
  3. yokirimaru #nyATzx..
  4. [ 編集 ]

各症状に 提案を書いて下さい。
筋肉に気が点いたことを書くつもりです。

・筋肉症状 (09/14)
・皮膚症状 (09/14)
・睡眠症状 (09/14)
・胃腸機能 (09/14)
歯、歯茎、歯槽、顎骨 の症状 (09/14)
・掌蹠爪症状 (09/14)
・頭皮、顔、眉毛、眼、睫毛、髭、首、背中、胸の症状 (09/14)
・感覚異常 (09/16)
  1. 2015/09/22(火) 19:00:12 |
  2. URL |
  3. yokirimaru #E/TbEHp2
  4. [ 編集 ]

GABA

パソコン(キーボードマウスが)が不調でドライバの修正をしていました。

GABAは抑制作用
グルタミン酸は興奮作用
ベンゾジアゼピンは、GABAA受容体における神経伝達物質のγ-アミノ酪酸(GABA)の作用を強め、鎮静、催眠 (睡眠導入(英語版))、抗不安、陶酔、抗けいれん、筋弛緩の特性がある

神経接合部での神経伝達では、GABAが放出されその受容器に結合すると塩素チャネルが開き、塩素イオンが流入して膜電位が低下することで興奮が収まります。

ベンゾジアゼピン系催眠薬を服用すると薬は血流を介して脳へ移行し、GABA受容体と共にイオンチャンネル複合体を形成しているベンゾジアゼピン受容体 に結合します。そうするとGABAがGABA受容体へ結合しやすくなり、GABAの作用が強められます(時間とかも長くなる)。すなわち、イオンが細胞内に流入しやすい状態となり、先ほど述べたように興奮が伝わりにくくなります
(GABAが減っているわけではありません)

血液脳関門を通過しない物質であることがわかっており、体外からGABAを摂取しても、それが神経伝達物質としてそのまま用いられることはない
http://www.kobegakuin.ac.jp/~p_admin/kenkyu/10_1/yakurif.html

これが続いて グルタミン酸 が増強されたため、(依存が出て)
GABAの増強が無くなって 興奮が増えたと思われます。

だからといって グルタミン酸 を抑える 医薬を使った場合離脱(依存が出て)によって、てんかんになるおそれがあります。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%CE%93-%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%8E%E9%85%AA%E9%85%B8
  1. 2015/09/16(水) 13:42:49 |
  2. URL |
  3. yokirimaru #E/TbEHp2
  4. [ 編集 ]

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